2010年4月26日月曜日

ちょっとまずいお金の使い方

 

パンが好きだからとかちょっと買い食いが多かったからとか、そんなちゃちなもんじゃねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を感じたぜ。

どうしてこうなったwwさすがにまずいだろw

まーこうなった原因は仕事のストレスを溜めないために必要と自分に言い聞かせて毎日買って帰って夜食べてたのがいけないんだと思う。それが積み重なってこうなった。

どうでもいいけど、このポルの絵、何度か練習してたらソラで描けるようになったよww

もうちょっとタブレットが使いやすければなー 感圧式の限界です。

Posted by Picasa

2010年4月25日日曜日

やっと縛り開放: SAW 6 (文庫)

とても今さらですが、「SAW 6」(の文庫)を読みました。私が唯一買う文庫です。それも映像で見る勇気がないから本で読むというw

実は去年の12月ぐらいに買っていたんですが、読んで欝になったら大変なので、情報処理試験終わるまでおあづけしてました。

その縛りももう終わったんで、今まで通勤中に持ち歩いていた重い参考書とトレードしてサラサラっと読みました。

ネタバレしない程度に感想を。

いやー久々にSAWワールドに入りましたので、最初ちょっと欝になりました。ですが傑作ホラーも第6作ともなると、だんだんマンネリ化している気がします :( 今後はSAW全体を通した謎に迫る展開になりそうですが、初期の頃にあった、ジグソーの手の込んだ深い仕掛けがだんだん無くなって、かつゲームの時間が非常に短くなっています。SAWのゲームはパニック感も大事ですが、ゲーム参加者の心理状態やその変化が楽しみの1つだと思うんですよね。1~2分のゲームだとそれがないので、ただ単にパニックで終わってしまうのが残念です。やはりSAW1が傑作すぎたか。

今回いくつかの謎が明かされますが、逆に腑に落ちない点や、演出としてどう考えても中途半端な点も出てきます。それらはきっと次回以降に明かされるんだろうと思っていますが、なんか、1~6までずっとそうやって先送りされてきている事項もあるので、これらがこのまま最後の最後まで明かされなかったら、世界中のSAWファンは怒りますよ?そこんとこヨロシクお願いしますよ?

と、色々言いつつも次回作に期待しています :)

DPNYCの焼きドーナツのその後

ついにこの時が来ました。4/24と言えば、そう、以前買ったDPNYCの焼きドーナツの賞味期限が切れる日です。ちゃんと覚えていましたとも。

それでは無敵のセミエターナル賞味期限を持つドーナツの実力を再検証してみましょう。

めんどくさいんで感想は簡潔に。

まず、公称値通り、ふつーに食べられることを恐る恐る確認w 問題なし。気のせいか、ベタベタ感がなくなっています。そして若干パサパサになったような。でももともとベタベタなので丁度いいのかも。しかし別に美味しくなっているわけではありません。ぶっちゃけ美味しくないです(ぉ)

まーまずくはないですが、同じ値段出すならmielなりミスドなりを選んだ方が美味しいもの食べられます。もしくはスーパーとかでパック売りしてるドーナツの方が同じぐらいの賞味期限で大分安いです。

反省: このレビューを書くためだけに約1ヶ月ドーナツをとっておいたわけですが、正直無駄でしたね。賞味期限3週間が本当であることの確認以上の収穫はありませんでした。

DPNYCの不動の地位は揺るがないってことでFA。繰り返しになりますが、二度とリピることはないです

2010年4月19日月曜日

やっと終わったぜ&今日から自由の身

まー午後Iの問1がむずかったってことですよ。

何から何まで中途半端でしたね。どれもこれも「聞いたことあるなー」ってのばっかりでした。勉強不足がもろに出た。

まーいいんですよ。言い訳の準備は抜かりなく出来てますから

今日から自由だー 最高に「ハイ!」ってやつだああああ!!!

2010年4月17日土曜日

宣言しとこう: 情報セキュリティスペシャリストの試験受けてきます

こっそり受けて受かった時だけ報告なんてするなんてちっちぇーことはしないぜ。私はここに宣言する。情報セキュリティスペシャリストの試験受けてきます

対策はバッチリだ。

「今年は年初から忙しかった」「メンバーの減少で仕事が増えた」「引越しとかであんまり時間取れなかった」「ニコ動にハマっちまった」「趣味が増えた」等々。

落ちた時の言い訳対策はバッチリだ

今季の試験を受ける方、こんなところ見てないで、勉強しなさい

「俺は勉強をやめるぞ!ジョジョーッ!!」

2010年4月15日木曜日

DPNYCの焼きドーナツ: 驚愕のその特徴とは!?

4/1の話(エイプリルフールネタではない)。

東京駅をぶらついている時に、東京銘品館でDPNYCの焼きドーナツを見つけました。東京銘品館の限定品だそうです。

DPNYC(DOUGHNUT PLANT NEW YORK CITY)と言えば、ドーナツマニアの間では有名な油ギトギトベタベタでやたらくどいのに値段はミスドの倍というドーナツ屋です。買う度に「作りたてはもっと美味しいんだろうな」と信じて、挑戦しては撃沈しています。

その油マニア垂涎のドーナツ屋でなんと焼きドーナツが売っているではないですか。焼きドーナツといえば最強のドーナツ屋mielが有名ですが、その領域にDPNYCが挑戦しようとしているのでしょうか。

ということで、買ってみました :)

7個で1,000円ちょいぐらい。DPNYCにしては高くない。

DPNYCと言えば先にも挙げた油がみなぎるドーナツが売り。しかし焼きドーナツは油で揚げずにパンのように焼いて作るドーナツ。これではDPNYCの特徴が生かせません。しかしそこはDPNYC。ノンアルコールビールがビールの味を再現するように、缶コーヒーが挽きたての味を再現するように、中国がマクロスをパクる再現するかのように、きっとみんなの期待を裏切らないドーナツに仕上がっていると期待しています。

家に帰って早速食べてみました。やはりDPNYCはやってくれました。焼きドーナツなのに、表面をべたつかせることに見事成功しています。さすがに普段のドーナツほどではありませんが、見事な企業努力です。生地も焼きドーナツとは思えないべったり感、もはや近所のスーパーで売ってる6個300円のお菓子ドーナツに勝るとも劣らないできです。どっちもどんな製法で作ったのか分からないという点では優劣つけがたいです。

「さすがDPNYCだ!他のドーナツ屋にできないことを簡単にやってのける!そこにシビれるry」

とは言うものの、決してまずくはないです。今までのDPNYCのドーナツは2つ食べたらその日は他のものを食べられなくなるほどのパンチを胃に放ってくれていましたが、これはそれほどでもないです。2つぐらいなら行けそうです。

と、ここまでその味について色々語ってしまいましたが、このドーナツの真価は購入した時点で既に明確になっていたのです!

商品を手渡すときの店員のひとこと。

「こちらのお品物、お日持ちは常温で4/23日までとなります。」

な、、なんてことだ・・・!!!!まさかの3週間キープ。ミスドもmielも、せいぜいもって1週間。いくら焼きドーナツとはいえここまでの超ロングリミットは、一軒を構えるドーナツ屋では聞いたことがないぞおおおぉぉ!!。最高に「はい?」ってやつだあああああ!!

まさにお土産用仕様。もはや私の想像を遥かに超越している。もう二度とリピることはないだろう。

ちなみに、本当に4/23まで食べられるのか確認するため、まだ2個キープしてありますw

2010年4月13日火曜日

こんなのあったんだ: 珍しい中性汎用洗濯洗剤: NANOX

アタック ネオの発売から5カ月後の今年1月、ライオンは「トップ ナノックス」を発売した。売りは、ニオイのもとまで分解する高い洗浄力と、洗剤の使用量が従来の約半分で済む小型軽量の点だ。

アタックネオとの一番の違いは中性洗剤であることだと思うんですが、、、なぜかそこには触れられていませんね。

ワイシャツなんかはほとんどが中性洗剤オンリーなので、今回比較対象になっているアタックネオはNGです(試しに洗ってみた限りでは特にダメな点はありませんでしたけどね)。

市販の洗剤のうち、おしゃれ着洗い用の洗剤でなくて中性を謳っている洗剤はこれ(かファーファ)しかないと思います。じゃあおしゃれ着用とそうでない物との違いは何かと言うと1回の洗濯で使う量だと思います。柔軟剤が入っているという違いもあると思いますが、おしゃれ着用って1回の洗剤使用料が尋常じゃないので、あっという間になくなります。

中性洗剤だと洗浄力の低さを気にする人もいるみたいですが、ワイシャツの場合襟袖は下洗いするのがシャツキチの基本なので問題ありません。逆に洗濯機に入れるときは、生地が傷んだりシワにならないように、なるべく短時間でざざっと終わらせるもんです。洗濯機の設定としては、洗い4分、すすぎ1回、脱水1分がデフォです(飽くまでワイシャツのときだけですよ)。

そんな思いがあって今回買ってみたNANOX。アタックネオほど香りも気にならないので使いやすそうです。しばらく使ってみます。